歯並びのQ&A faq

歯並びのQ&A一覧

ワイヤー矯正・マウスピース矯正は痛みがあるの? 

2019年6月12日 (水)

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【ワイヤー矯正の痛み】    ・装置が当たる痛み  ワイヤー矯正はブラケットという装置とワイヤーを使用して矯正します。 ブラケットの装置は負担がない様な形状をしているのですが、ブラケットを付けたばか りの時には、装置がすれて口内炎になるリスクがあるでしょう。 ただ、装置を保護するワックスを使用もできるので、痛みがでた時にはワッ …

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矯正歯科の口コミは重要なの? 

2019年6月6日 (木)

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【矯正歯科の口コミとは?】   矯正歯科の口コミとは実際に来院した患者さんの印象を書き込むものです。 来院前に確認すると、歯科医院の印象を知ることができるでしょう。 最近は飲食店だけでなく、美容室や病院、歯科医院も口コミで評価されるようになりました。 情報が増えているので、来院する側もホームページ上の情報だけでなく、ほかの患者さんの …

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マウスピース矯正に歯科医師の技術は関係あるの? 

2019年6月3日 (月)

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【ブラケット矯正とマウスピース矯正の比較】   ブラケット矯正は1つずつブラケットを歯に付けてワイヤーも調整するのですが、歯科医師の技術で治療期間や仕上がりが左右されます。 ブラケット矯正も治療計画を立てて、どの様に歯が動くか検討しますが、歯科医師の技術と経験によって少しずつやり方が異なる場合もあります。   マウスピース …

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マウスピース矯正装置のメーカーに差はあるの? 

2019年5月31日 (金)

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【インビザライン】    インビザラインはアライン社の製品です。 マウスピースはアライン社で作製されており、大きな特徴は1度の型取りで歯並びがキレイになるまでのシュミュレーションをして、すべてのマウスピースを作製することです。 そのため、どの様に歯が動いてどの程度期間がかかるか確認することができます。 また、マウスピースをその都度作 …

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マウスピース矯正治療前にすべきこと 

2019年5月28日 (火)

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【歯周病の治療】   歯周病はひどくなると歯を支える骨が少なくなってしまい、歯周病が要因で歯がグラグラすることもある病気です。 マウスピース矯正で歯を動かすので、歯周病の状態で矯正を初めてしまうと、グラグラしてきちんと歯並びがそろわないですし、ある程度そろってもまた歯並びが動いてしまいます。   歯のバランスは少し乱れると …

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マウスピース矯正の治療期間は? 

2019年5月25日 (土)

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【マウスピース矯正の治療期間】   マウスピース矯正は全体矯正と部分的な矯正にも対応しています。 元の歯並びが大きく乱れていると時間がかかりますし、部分矯正だと歯を動かす距離が少ないのでその分期間を短縮ができます。   患者さんによってお口の環境が違うのですが、全体的に矯正が必要な場合には平均で2年程度の方が多いでしょう。 …

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マウスピース矯正の取り外しは難しい? 

2019年5月22日 (水)

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【マウスピースの取り外し方】   新しいマウスピースに変えた時は慣れるまで少しきつい感じがすることがあります。 そのため正しい取り外しをすることが大切です。 無理に外してしまうとマウスピースがめくれてしまうことや爪に歯ぐきを傷つけてしまうことも起きてしまうでしょう。 そこでマウスピースの取り外し方をご紹介します。   …

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歯周病の場合マウスピース矯正はできるの? 

2019年5月19日 (日)

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【歯周病と矯正治療】   歯周病の大きな原因は汚れがつくことです。 歯並びがガタガタしていると汚れが残りやすく、その部分に歯周病菌が増殖してしまい歯周病が進行するリスクになります。 そのため、歯周病のリスクになる歯並びの悪さを改善して、汚れがしっかり除去できると歯周病の進行を防ぐ役割を担ってくれます。   そのため、 …

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マウスピース矯正のメリットとは? 

2019年5月16日 (木)

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【今まで通り食事ができる】   マウスピース矯正は自分で取り外しをすることが可能です。 そのため、食事をする際には取り外して矯正前と同じ様に食事ができます。 矯正をしていると、ブラケット装置に食べ物がはさまりやすく、装置の種類によっては着色しやすい食べ物を避けた方が良いことがあります。 しかし、マウスピース矯正は取り外しが …

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あごの大きさが小さすぎる?こんな時はどうするの? 

2019年2月13日 (水)

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皆さんはお子様のあごの大きさに注目したことはあるでしょうか?あごの大きさというのは、お顔の印象を左右する要素で、合わせて歯並びの美しさも顎の大きさによって大きく左右されます。あごの大きさが小さすぎる場合には下の歯が並ぶスペースが足りずに、歯並びがガタガタになる場合があります。お子様の顎が小さい場合の対応について説明いたします。   発育段階 …

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